愉しいから美味しい。
日本茶には様々な愉しみ方があり、
だから様々な美味しさを味わうことができます。
お茶の縁側散策舎は、お茶にちなんで一〇八の愉しみを見つけることを目指しています。

※「茶」の漢字を分解すると、草冠が十十、下の部分が八十八と見えることから、10+10+88で茶は108となり、108歳は茶寿とされています。

舎主自己紹介

畑 寿一郎(はた じゅいちろう)
日本茶が好きで、かれこれ30余年、
お茶にまつわるあれこれに関心を寄せてきました。
これまでの経験を活かして、
カルチャースクールで日本茶講座を受け持ったり、
イベントの企画を行ったりしています。
茶寿(108歳)までお茶の縁側を愉しみたいと願っています。

日本茶シニア・インストラクター(日本茶インストラクター2期生)
NPO法人日本茶インストラクター協会理事
日本茶アドバイザー養成スクール専任講師
第1回日本茶インストラクションコンクール優秀賞(2004年)
淹茶選手権2023優秀淹茶賞


News & Information

〈NEW〉夏も近づく八十八夜にウェブサイトを公開しました。(2026年5月2日)

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